韓流モーニング「本当に良い時代」

韓流モーニング「本当に良い時代」

  • トップページ
  • ストーリー
  • キャスト
  • 相関図
  • 掲示板
  • 関連商品
  • フォトギャラリー
  • 韓ドラの箱

キャスト

カン・ドンソク

35歳。検事。
幼い時から学年1位の秀才で、IQ150の天才的な頭脳に、整った顔立ちの持ち主。クールな性格で、いつも物事を冷静に判断する。幼い頃、母と双子の姉ドンオクの復讐のためにヘウォンの自分への想いを利用し傷つけたが、15年ぶりに再会する。
検事になるために上京して15年。一度も実家に戻らず家族を敬遠していたが、転勤になったことで15年ぶりに帰ることになる。ところが、久しぶりに再会したヘウォンのそばにはオ・スンフンにいた。
ドンソクは、ヘウォンを自分でもなくスンフンでもない、この世で一番素敵で優しい男に会わせて、永遠に幸せに暮らせるようにしてあげたいと思う。その後、自分にプロポーズをしてくれたジェギョンのそばに戻ろうとする。

イ・ソジン
「階伯-ケベク-」「イサン」

チャ・ヘウォン

33歳。貸金業社勤務。
明るくいつも真っ直ぐで、一度気に入ったモノは誰がなんと言ってもそれが良い。父親が慶州最高の権力者で、近郊の土地と果樹園を所有しており裕福な暮らしをしていたが、幼い頃から人々が父に屈従するのが嫌だった。ドンソクの事が大好きでやっと想いが通じたと思ったのもつかの間、ドンソクに傷つけられてしまう。
2014年、ヘウォンは留学を終え故郷に再び戻ってくるものの、父の会社が上手くいかず、財産はなくなり、父までも他界してしまう。この不幸にオ・チスが関与していることを知り、オ・チスの息子スンフンが代表を務める貸金業社に就職する。

キム・ヒソン
「アングリーママ」「シンイ-信義-」

カン・ドンヒ

27歳。ドンソクの弟。スンフンのボディガード。
無知で、口より先に手が出るタイプ。へウォンとは猿犬の仲だが、ヘウォンと同じ貸金業社の社長のボディガードとして働いている。
「この赤ちゃんはカン・テソプの子だ」というメモと共に玄関前に置かれていたドンヒは、育ててくれたソシムを慕い本当の母親のように大切にしている。
高校の時、施設出身のソ・ジョンアをいじめから救おうと暴力を振い退学となってしまう。後にジョンアから双子を妊娠した事実を聞かされる。まだ若すぎるドンヒの将来を心配する両親の意向で、子供たちを弟として戸籍に入れた。最初は猛反対したが、自分みたいな人間が父であることや、母に捨てられたことがわかるよりは、むしろ彼らの分別のない兄だと思ってもらったほうが、ましだと考える。

テギョン(2PM)
「ドリームハイ」「君を守る恋」

カン・ドンタク

40歳。ドンソクの兄。地方イベントの司会者。
常にマイペースに人生を謳歌してきたが、ただ一つ結婚だけは失敗してしまいバツイチで実家に戻った。
高校を卒業後、演劇映画科に行くためにソウルへ上京。演技力はなかなかだったが、方言を直すことが出来ずエキストラのバイトをして生活していた。そんな時元妻と出会い結婚、一人息子の父となる。しかし現在は離婚し息子のムルと実家に戻り暮らしている。方言が直らず夢を諦め、イベントの司会や歌手として才能を生かしている。

リュ・スンス
「黄金の帝国」「総合病院2」「冬のソナタ」

韓流ショップ