「太祖王建」

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ストーリー

【2013年7月30日(火)放送】 第125話:「四分五裂」

太祖王建 「四分五裂」太祖王建 「四分五裂」

ワンゴンが若いころ唐へ渡ったトソンの弟子キョンボが、羅州(ナジュ)の港に留学を終えて帰国した。トソンの予言通りワンゴンが皇帝になったことに驚くキョンボは、その足で玉龍寺に向かった。
そのころ、高麗朝廷では、パク・スリをはじめとするワンゴンの義弟たちが、オ氏の息子ムを正胤(せいいん)に推していた。一方、羅州勢力の台頭を危惧する元老や功臣らは、スインの息子テが正胤候補となれる年齢まで問題の先送りを提案、議論は四分五裂の様相を呈する。