大王の夢

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ストーリー

【2014年10月16日(木)放送】 第12話:「王妃の摂政」

家門の名誉のため、ムニが火刑に処されると知ったチュンチュは、自分がムニの思い人だと名乗り出る。妊娠中のボラは衝撃を受け、都を離れることを決意する。真平(チンピョン)王は、トンマンとスンマンに太子冊立を宣布すると告げるが、祈雨祭の最中に突然倒れてしまう。真平王の意識が戻らない中、スンマンが摂政となり、暴政を振るい始めた。
一方、ボリャン宮主(クンジュ)の命をねらったのがスンマンだという証拠をつかんだチュンチュだったが、王妃の命令で司正府(サジョンブ)は廃止されることになり…。