大王の夢

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ストーリー

【2014年10月10日(金)放送】 第9話:「出仕」

十年の月日が流れ、ソラボルに戻ったチュンチュは、ユシンと再会し、二人は再び三韓統一を誓い合う。サド太后(テフ)の死後、スンマンが王妃となり朝廷での実権を握っていた。
そんな中、トンマンは真平(チンピョン)王にチュンチュを朝廷で登用するよう提案し、チュンチュは司正府(サジョンブ:役人の不正を取り締まる機関)卿(キョン:官職の1つ)として朝廷に出仕することになる。
そのころ、都では塩不足が続き、高利貸しに手を出した民が苦しんでいた。その実態を調査するため、塩田に向かったチュンチュは、予期せぬ事態に陥り…。